包茎手術 デメリット 大阪 包茎手術

包茎手術をすることでのデメリット

健康保険適応ではない包茎クリニックの治療費は実費で払わなければならない。

 

※真性包茎や真性包茎からなる嵌頓包茎(カントンホウケイ)と診察されなければ、泌尿器科での健康保険を適応した治療がうけられません。

 

 

失敗する可能性もある。

 

感度が悪くなったり、包皮の切りすぎで勃起時に突っ張ってしまうなどの事例もあります。

 

手術痕は固くなって出っ張ったり、ツートンカラーになって見た目が悪くなってしまう事例など。

 

 

 

包茎手術を受けたことがコンプレックス!

本末転倒なことなのですが、「包茎手術を受けた!」

 

この事実すらがコンプレックスになってしまうこともあるようです・・・。

 

冗談ではなく私の知人はお酒を飲んで酔うと服を脱いで全裸になってしまう悪癖があるのですが、その彼は包茎手術を受けているのですが、周りから「汚いチン●ンだすな!」と言われると自信満々に割礼してあるから大丈夫!と言い切っています。

 

彼にとっては包茎手術ではなく割礼とい儀式という思い込みが変な自信を持たせて全裸になってしまうのかもしれませんが、せっかく高額なお金を払って包茎手術を受けたのに、その事自体にコンプレックスを抱いてしまうよりはマシなことではないでしょうか?

 

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